ラベル トマト の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル トマト の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
近頃、パクチーにはまりすぎて中毒状態の私。
もうパクチーなしでは生きていけませんっ♪

そんな私が今日ご紹介するのは、
生のパクチーと、種子の部分を使ったWパクチーサラダです。
2つの異なるパクチーの香りと食感が、パクチー好きにはたまりません♪

美肌の王様・アボカドとの相性もバツグン!

生野菜には美肌を作る酵素が沢山含まれているので、
できればメインディッシュの前に食しましょう♪




【アボカドとトマトのWパクチーサラダ】の作り方

材料(1~2人分)
  • レタス:大1枚
  • トマト:中1個
  • アボカド:1/2個
  • 貝割れ大根:10g
  • にんじん:10g
  • パクチー(生):1束
  • ツナ:50g

ドレッシング
  • 醤油:15cc
  • レモン汁:10cc
  • オリーブオイル:20cc
  • 赤唐辛子:1本
  • パクチーの種子:小さじ2

作り方

1.レタスは食べやすい大きさに手でちぎる。にんじんは千切りに、貝割れ大根は根の部分を切り落とし、半分の長さに切りそろえる。パクチーは根が付いていたら切り落とし、1~2センチ幅に切りそろえる。切った材料は冷水に浸してパリっとさせる


2.。トマトはヘタを取って2~3センチ角に、アボカドは種を取り除いて皮を剥き、同じく2~3センチ角に切りそろえる。



3.パクチーの種子をフライパンで軽く煎り、包丁の柄でつぶす。赤唐辛子は種を除いてキッチンバサミで輪切りにする。《ドレッシング》の材料を全て混ぜ合わせ、よく撹拌させる


4.《1》の野菜の水気をよく切り、ボールに移す。ツナと《2》のドレッシングを加え、全体をよく混ぜ合わせれば完成です。



美味しく作るポイント

作ったあと冷蔵庫で30分ほど冷やしておくと、ドレッシングがよく馴染んでさらに美味しくしあがります。その場合、アボカドだけは食べる直前に切って加えてください

*切ったアボカドは時間が経つにつれてどんどん変色してきます。調理したら早めに食べるようにしてくださいね!


相変わらずパスタ大好きなMinyaです。

今回はトマト缶を使わず、
生のトマトでソースを作りました。
ペンネを使うことで、ソースがしっかりからみます。

程よい酸味とタイムの香りが食欲をそそるランチパスタ、
ぜひお試しください!


【野菜ときのこのフレッシュトマトペンネ】

材料(1人分)
  • ペンネ:100g
  • トマト:1個
  • ブロッコリー:2房と茎20g
  • ベーコン1/2枚
  • しめじ:20g
  • 舞茸:20g
  • 玉ねぎ:1/4個
  • にんにく:1片
  • オリーブオイル:30ml
  • タイム:小さじ2
  • アンチョビペースト(あれば):小さじ1/2
  • 塩:少々

作り方

1.鍋にたっぷりの湯を沸かし、多めに塩(分量外)を加える。

2.具材の準備をする。
  • トマトは半分に切り、下手を切り落とす
  • ブロッコリーは小房を2等分し、茎は硬い皮を剥いて輪切りにする
  • ベーコンは1cm幅に切りそろえる
  • しめじは石突を取り、手でほぐす
  • 舞茸は手で食べやすい大きさに裂く
  • 玉ねぎ・にんにくはみじん切りにする
3.鍋の湯が沸いたらペンネを加え、表示時間通りに茹でる。茹で上がる3分前にブロッコリーの小房を加え、同時にザルに上げる。


4.フライパンオリーブオイルを引き、アンチョビペーストとにんにくを弱火で炒める。

5.ニンニクの香りが立ってきたら玉ねぎと塩を加え、薄いキツネ色に変わるまでじっくり炒める




6.ブロッコリーの茎とベーコンを加えてざっと炒め、その後しいたけ・舞茸を加えて全体に火を通す

7.トマトを加えてよく炒める。表面に亀裂が入ってくるので、スプーンで皮を取り除く。(口触りがよくなります)その後木ベラでトマトを一口大ほどの大きさにつぶす。





8.茹で上がったペンネとブロッコリーの小房を投入し、タイムも加えて全体を混ぜ合わせます。味見をして、塩気が足りなければ加え、再び混ぜ合わせたら完成。



美味しく作るポイント

トマトを湯むきせずフライパンの中で取り除くことで、皮と実の間にある栄養分を取り逃がしません





お昼のランチ~♪
夏限定の冷製パスタ☆

具はトマト・ツナ・たまねぎ・バジルです。


【ソース】

塩コショウ
レモン汁
バルサミコ酢
にんにくおろし
オリーブオイル


コツは、パスタを表示時間よりかなり長めに茹でて、氷で締め、水気をしっかり切ることですっ!
本当ならカッペリーニっていうほそーいパスタを使います。



有機JASのオーがニックトマト缶をゲットしたので、
保存用のトマトソースを作りまーす☆



オリーブオイルでにんにくのみじん切りを色づくまで炒める

なるべく細かくみじん切りにした玉ねぎもよーーく炒める。

トマト缶を投入する。塩も適量。

あればローリエを入れて、水気がほとんどなくなるまで煮詰める。




◆半分をそのままジップロックに入れて冷ます。

◆もう半分に刻んだバジルをいれてなじませる。その後ジップロックに入れて冷ます。



冷めたら極力平らになるようにして口を閉め、冷凍庫で保存。


使うときは、バキバキ割りながら。
パスタなどのソースとして使うときは、ごく少量のお湯で伸ばすようにすると良いかんじです。




私は普段朝食は摂らないのですが、
早起きした朝ぐらいはキッチンに立っています☆

最近のブームはトースト♪

体に良い「五穀食パン」です。
これをそのまま食べるのではなく、アレンジします☆





「ミックストースト」

180度のオーブンで10分間焼いたパンに、

・レタス
・トマト
・玉ねぎスライス
・きゅうり
・スクランブルエッグ
・ケチャップ

これを挟むだけ☆
写真はケチャップと卵ではなく、アボカドディップを挟んでいます☆





「タコストースト」

①豚ミンチ&たまねぎを炒め、
カットトマト、しおこしょう、ケチャップで味付け。

②①にチーズを乗せたら蓋をして溶かします。

③その間にパンをトースト。焼けたらレタスを乗せる。

④②を乗せて完成。私はタバスコを掛けて頂きます☆



忙しい朝でも栄養のある朝食をしっかり摂りたいですね!
私はこれにヨーグルトやゆで卵を一緒に食べたりします。

朝食をきちんと摂ると、やはり一日の活力が沸いてサクサク仕事がはかどるような気がします☆






トマト缶は使っていません。
野菜と肉のうまみがたっぷり出ているので、味は少々薄めに。
肉団子は豚で作りました。







サラダは毎日モリモリ食べます。
これで一人分。

市販のドレッシングは使いません。
今回は刻んだトマト、たまねぎ、醤油、酢、オリーブオイル、レモン、塩
だったかな。。
味見しながら適当に。








お肌の味方アボガド
血液サラサラ新たまねぎ
アンチエイジングとまと

ドレッシングはオリーブオイル・レモン・塩コショウにちょっとだけ醤油。


アボガドはスグに黒くなってしまうので、保存するときは切り口にレモンを塗ると変色しにくいです。



新たまねぎを醤油に浸しておいたもので作った新玉ドレッシングのサラダです。
ちょっと漬け込みが足らなかったかも。
甘くて美味しい新たまねぎは水にさらさなくても大丈夫です。



野菜ときのこのハーブマリネを大量に作っていたので、ちょっとアレンジ♪



3枚におろして揚げ焼きにしたアジを、熱いまま冷たいマリネ液に投入。
アジのマリネです。

揚げるときの油ももちろんオリーブオイルです。





ワインに合うオシャレなアンティパストを作りたいなーと思い、
オーガニックのソイビーンズチップスを使うことにしました。


チップには予めガーリックパウダーを軽く振りかけています。
これをすると風味アップで良い感じでした。

トマトはマリネにしています。
アボガドは、クリームチーズ・新玉みじん切り・レモン汁・塩コショウ・タバスコを入れてよくかき混ぜてディップを作りました。


本来のクロスティーニというのは、レバーのディップを乗せるそうですが、
いろんな具材で試してみたいです。



生トマトで作ったミネストローネ


5月なのにちょっと寒い・・・
夜食に簡単ミネストローネを作りました。

オリーブオイルとにんにくみじん切りで具材を炒めておく。
トマトは十字に切り込みを入れて一緒に焼き、皮をはがして潰す。

コンソメスープ、塩コショウで味付け。


これだけです。
夜中でも弾丸で作れます。

パスタを入れてスープパスタにしても美味しい♪




ツバスの塩麹サラダ


お刺身も塩麹に漬けておくと美味しいです。
切った野菜と一緒に、塩麹・オリーブオイル・レモン汁か酢を和えて冷蔵庫で味を馴染ませます。




シチリア風いわしのパスタ



最近の大ヒット!
イタリアのシチリア発祥、イワシのパスタです。

パン粉のフリットがサクサクして美味しい♪
リーズナブルなイワシで作る本格パスタです!


【シチリア風イワシのパスタ】の作り方


1.オリーブオイルでアンチョビペーストorみじん切りとパン粉を炒めて取り出しておく。

2.オリーブオイルで、アンチョビ・にんにくみじん切り・たまねぎみじん切り・松の実を炒める。カットしたトマトも入れる。イワシは身が崩れないように気をつけながら火を通す。乾燥ハーブも。

3.茹でたパスタを投入。茹で汁と白ワインを加えてパスタと絡める。

4.盛り付けて、パン粉のフリットを上から掛ける。今回はパセリを振りました。


*ハーブは本来「フィノッキオ」というのを使うそうです。なければディルを。
本来なら白ワインに浸したレーズンも入れるようです。
パスタは本来、ブカティーニという穴の空いたパスタを使います。


家にない材料などもあったのでちょっと自己流っぽくなってしまいましたが、
激ウマでした!!




美的食ライフ © 2013 | Powered by Blogger | Blogger Template by DesignCart.org