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相変わらずパスタ大好きなMinyaです。

今回はトマト缶を使わず、
生のトマトでソースを作りました。
ペンネを使うことで、ソースがしっかりからみます。

程よい酸味とタイムの香りが食欲をそそるランチパスタ、
ぜひお試しください!


【野菜ときのこのフレッシュトマトペンネ】

材料(1人分)
  • ペンネ:100g
  • トマト:1個
  • ブロッコリー:2房と茎20g
  • ベーコン1/2枚
  • しめじ:20g
  • 舞茸:20g
  • 玉ねぎ:1/4個
  • にんにく:1片
  • オリーブオイル:30ml
  • タイム:小さじ2
  • アンチョビペースト(あれば):小さじ1/2
  • 塩:少々

作り方

1.鍋にたっぷりの湯を沸かし、多めに塩(分量外)を加える。

2.具材の準備をする。
  • トマトは半分に切り、下手を切り落とす
  • ブロッコリーは小房を2等分し、茎は硬い皮を剥いて輪切りにする
  • ベーコンは1cm幅に切りそろえる
  • しめじは石突を取り、手でほぐす
  • 舞茸は手で食べやすい大きさに裂く
  • 玉ねぎ・にんにくはみじん切りにする
3.鍋の湯が沸いたらペンネを加え、表示時間通りに茹でる。茹で上がる3分前にブロッコリーの小房を加え、同時にザルに上げる。


4.フライパンオリーブオイルを引き、アンチョビペーストとにんにくを弱火で炒める。

5.ニンニクの香りが立ってきたら玉ねぎと塩を加え、薄いキツネ色に変わるまでじっくり炒める




6.ブロッコリーの茎とベーコンを加えてざっと炒め、その後しいたけ・舞茸を加えて全体に火を通す

7.トマトを加えてよく炒める。表面に亀裂が入ってくるので、スプーンで皮を取り除く。(口触りがよくなります)その後木ベラでトマトを一口大ほどの大きさにつぶす。





8.茹で上がったペンネとブロッコリーの小房を投入し、タイムも加えて全体を混ぜ合わせます。味見をして、塩気が足りなければ加え、再び混ぜ合わせたら完成。



美味しく作るポイント

トマトを湯むきせずフライパンの中で取り除くことで、皮と実の間にある栄養分を取り逃がしません


半年以上ぶりの更新です。

家の引越しに伴い、
ブログもjugemからBloggerにお引越ししました。


ところがこれがなかなか難しく、
まだ全て完了しておりません(汗

ごはん作りはもとより、
ブログ作りに奮闘している今日このごろです。。。



【アボカドと海老のオイルパスタ】の作り方

材料(一人分)

  • にんにく:1片
  • 鷹の爪:2本
  • オリーブオイル:30cc
  • アンチョビペースト:小さじ1
  • 塩コショウ:少々
  • 海老:4尾
  • アボカド1/2個
  • 貝割れ大根:5gぐらい
  • パスタ:100~120g
  • 塩10~12g

作り方


1.鍋にたっぷりの水と塩を加えてわかします。

2.その間にアボカドは角切りに、海老は背わたを取り、
片栗粉で洗って汚れを落としておきます。
貝割れは軽く洗って半分に切ればOK.
にんにくは芯を取り除いてみじん切りに、
鷹の爪は種を除いてキッチンばさみ等で輪切りにしておきます。

3.湯が沸騰したらパスタを茹でます。
時間は表示通りでOK。

4.フライパンにオリーブオイルを引き、
にんにく、鷹の爪、アンチョビペーストを入れて弱火にかけます。

5.にんにくの香りが立ってきたら、海老とアボカドを炒めます。

6.塩コショウを少々加え、
更にパスタの茹で汁をお玉1杯弱加えます。
フライパンを振ってよく撹拌させてください。

7.茹で上がったパスタを投入し、手早くからめます。

8.皿に盛り、貝割れを散らして完成です。



まろやかなアボカドにプリプリ食感の海老、
そして貝割れのシャキシャキ感がマッチして
美味しいオイルパスタになりました!


というわけで、
これからはチョットマジメにブログを更新
していきたいと思っておりますm(_ _)m





暑い日は冷製パスタに限る~~~
てことで、森のバター、アボカドちゃん♪
アボカドのディップのことをワカモレとか言うんだっけなぁ。
またまたメキシカン風です。


【ソース】

熟したアボカドを潰す。
レモン汁・塩・粒こしょう・ガーリックパウダー・タバスコ・たまねぎみじん切り・トマト角切り






お昼のランチ~♪
夏限定の冷製パスタ☆

具はトマト・ツナ・たまねぎ・バジルです。


【ソース】

塩コショウ
レモン汁
バルサミコ酢
にんにくおろし
オリーブオイル


コツは、パスタを表示時間よりかなり長めに茹でて、氷で締め、水気をしっかり切ることですっ!
本当ならカッペリーニっていうほそーいパスタを使います。






脇役になりがちな薬味たちがメインのパスタです☆
大葉・みょうがの良い香りが食欲を誘います・・

冷蔵庫に残っていたごぼうとゴーヤ、シラスも加えて具沢山に。
ちょっとゴチャゴチャしすぎたかもしれないです。









保存用トマトソース
を使ったパスタです。
チキンとほうれん草を炒めたところにトマトソースを加え、パスタの茹で汁を加えて解凍しながらソースを作ります。
塩で味を調えて、パスタを絡める。












中華風の味付けピリ辛パスタ。
ちょっと変わってるけどすっごく美味しいのです。


【具材】
玉ねぎ
ピーマン
ツナ
エビ

【ソース】
オリーブオイル
鷹のつめ
にんにくみじん切り


パスタの湯で汁
*コチュジャン
*豆板醤
*醤油
*粉唐辛子


*は合わせ調味料にする

塩で味を調えて、仕上げにお酢を。
最後に大葉の千切りともみのりを添えます。






保存用トマトソースを使ったレシピ。
具材はエビ・イカ・玉ねぎ・ピーマン。

パスタを茹でている間に下ごしらえやソース作りができるので、
意外と時短レシピです☆
冷凍保存しておいたトマトソースに生のトマトを加えても美味しいです。










冷蔵庫に食材が残ってたら、何でもオイルパスタにしてしまうのが悪いクセ。
パスタの本場イタリアでは、あまりに定番すぎて、
わざわざレストランでペペロンチーノを頼む人は少ないそうです。

今回は筍とインゲン。
あっさり過ぎるので、ソースにアンチョビも加えてます。







ナムルを手作りして、ツナと冷たいパスタで和えました。


【ナムル】

きゅうり、ニンジン、大根・・・薄くスライスし、塩もみしてしんなりさせる
ほうれん草、もやし・・・さっと茹でて荒熱を取る


ボールに全ての具材と、

ごま油
醤油
ガラスープ粉末
豆板醤

ゴマ
一味
にんにくおろし

ツナ缶

を入れてよく混ぜる!




表示時間よりかなり長めに茹でたパスタを氷水で締め、
よく水気を切り、ナムルと和える。

ボストンレタスが余っていたので、先に盛り付け、
その上からパスタを盛って、最後にもみのりを。

カンタン韓国風パスタです。









和風パスタはとってもカンタンなのでよく作ります。
ソースの味付けは、無添加カツオだし・酒・塩・醤油です。
たまに柚子胡椒も入れたりします。

具材はオリーブオイルとみじん切りのニンニクで炒めると風味が出て美味しいです。





トマト缶を使っています。
トマトソースは多めに作って保存可能です。






この春は菜の花&ホタルイカの組み合わせにハマっています。

オイルパスタで春の食材をしっかり味わいました。


また目ン玉取るの忘れてる・・・



(左)ベーコンとたまねぎ
(中)ベーコン・ほうれん草としめじ
(右)3種のきのこ

卵黄と生クリーム、粉チーズに塩コショウで作ったカルボソースです。
毎回違う味になってしまうので、試行錯誤中。。。

春キャベツとシラスのペペロンチーノ


土曜のランチは、旬の春キャベツと大好きなシラスを使ったぺペロン。

釜揚げシラスとネギはパスタを皿に盛ったあと、上から乗せています
塩分に注意です。


シチリア風いわしのパスタ



最近の大ヒット!
イタリアのシチリア発祥、イワシのパスタです。

パン粉のフリットがサクサクして美味しい♪
リーズナブルなイワシで作る本格パスタです!


【シチリア風イワシのパスタ】の作り方


1.オリーブオイルでアンチョビペーストorみじん切りとパン粉を炒めて取り出しておく。

2.オリーブオイルで、アンチョビ・にんにくみじん切り・たまねぎみじん切り・松の実を炒める。カットしたトマトも入れる。イワシは身が崩れないように気をつけながら火を通す。乾燥ハーブも。

3.茹でたパスタを投入。茹で汁と白ワインを加えてパスタと絡める。

4.盛り付けて、パン粉のフリットを上から掛ける。今回はパセリを振りました。


*ハーブは本来「フィノッキオ」というのを使うそうです。なければディルを。
本来なら白ワインに浸したレーズンも入れるようです。
パスタは本来、ブカティーニという穴の空いたパスタを使います。


家にない材料などもあったのでちょっと自己流っぽくなってしまいましたが、
激ウマでした!!




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